最近ちょっとはまっているのが
Fox Crime同じ内容のドラマが何回か繰り返し放送されるので見逃すこともないし、アガサ・クリスティーは全作品読んだくらいサスペンスが大好きなので満足できます。
先日その
Fox Crimeで放送された
NUMBERSであったエピソード。
NUMBERSFBI捜査官の兄と天才数学博士の弟が協力して難事件を解決していくと言うもの。
そのエピソードではそこにESPが協力をすることに。
ちょっとしたジェラシーから弟は彼の参加を拒む。
例えば1+1=2と言うようなはっきりとした答えがあるのではなく、「水に関与している」と言うように曖昧とも取れるような彼の透視結果は納得できないから自分は捜査から外れると。
その弟に対しESPの彼は
「自分は自分でできるだけのことをしていくだけだ。」と告げる。
西洋医学とヒーリングの関係、まさにこうあるべきかも・・・。